ACStride.
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切り替えを減らして、
解くことに集中。

問題文も、コードも、テストケースも、使い慣れた VS Code に。次の Codeforces コンテストに向けて、考えるための場所を整えよう。

C++・Python 対応 · デスクトップ版 VS Code · プレビュー版
ACStride / 練習コンテストVS CODE
問題

A. Theatre Square

1 s · 256 MB

縦 n メートル、横 m メートルの広場を、一辺 a メートルのタイルで覆います。必要な枚数を求めてください。

入力
6 6 4
期待する出力
4
main.cpp
#include <iostream>
using namespace std;
int main() {
long long n, m, a;
cin >> n >> m >> a;
cout << ((n+a-1)/a)
* ((m+a-1)/a);
return 0;
}
テストケース
sample-1
入力
6 6 4
実際の出力
—
表示はデモ用です。コードは実行していません
✓ ACStrideC++20 UTF-8
操作できるレイアウトのデモです。実際のジャッジではありません
コンテストの流れを、そのままに
いつものエディタ、いつもの環境。C++・Python4 言語の UIローカル中心の設計
必要なものを、手の届く場所に

思考の流れを止めない。

探す手間を減らして、問題に向き合う時間を。

01

コンテストごとに、すっきり整理。

コンテスト別のフォルダと A・B・C のナビゲーション。解答を残したまま問題を切り替えられます。

02

書きやすい言語で、自分らしく。

C++ と Python は別々のファイルに保存。テンプレートや VS Code の補完機能もそのまま使えます。

03

違いがわかるテスト。

サンプルと自作ケースをタブで管理。結果の色、標準出力・標準エラー、最初に異なる token を確認できます。

04

開始に合わせて、準備完了。

コンテストを事前登録。VS Code を起動しておけば、公開された問題文とサンプルを自動で取得します。

読んで、書いて、確かめる

どのステップも、 少しスムーズに。

クイックスタートを読む
01

コンテストを追加。

Codeforces の URL または番号を入力。複数のコンテストをそれぞれのフォルダで管理します。

02

自分の解法を書く。

左で問題を読み、右でコードを書く。C++ または Python を選び、自分のテンプレートから始められます。

03

テストして、提出へ。

ケースを実行して出力を比較。準備ができたらコードをコピーし、公式の提出画面を開きます。

提出は Codeforces 上で行います。現在、拡張機能からのログインや自動提出には対応していません。

道具は控えめに、集中は途切れずに

エディタに馴染む。 習慣は変えない。

いつものショートカット、言語拡張、コンパイラをそのままに。ACStride がコンテストに必要な情報を VS Code に届けます。

VS CodeC++PythonCodeforces

解答は自分の PC に保存。

現在のローカル機能に ACStride アカウントは不要です。

できることを、正直に。

まだプレビュー版です。サイトの認証で取得できない場合に備え、公式サイトも利用できる状態にしてください。

はじめる前に。

独立したエディタですか?

いいえ。デスクトップ版 VS Code の拡張機能です。拡張機能内部の名前は現在 CFIDE です。

Python のインストールは必要ですか?

問題の取得には不要です。専用ランタイムを同梱しています。Python の解答を実行するには Python 3、C++ にはコンパイラが必要です。

Codeforces に直接提出できますか?

現在はできません。選択中の言語のコードを保存・コピーして公式の提出画面を開きます。そこで貼り付けて提出してください。

オフラインでも使えますか?

保存したコード、自作テスト、取得済みの問題文は利用できます。問題の取得、順位表、提出履歴の表示には通信が必要です。

ACSTRIDE / NEXT ROUND

次のコンテストを、 整った作業環境で。

準備を済ませて、解くことに戻ろう。

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