コンテストごとに、すっきり整理。
コンテスト別のフォルダと A・B・C のナビゲーション。解答を残したまま問題を切り替えられます。
問題文も、コードも、テストケースも、使い慣れた VS Code に。次の Codeforces コンテストに向けて、考えるための場所を整えよう。
縦 n メートル、横 m メートルの広場を、一辺 a メートルのタイルで覆います。必要な枚数を求めてください。
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#include <iostream>using namespace std;int main() {long long n, m, a;cin >> n >> m >> a;cout << ((n+a-1)/a)* ((m+a-1)/a);return 0;}
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探す手間を減らして、問題に向き合う時間を。
コンテスト別のフォルダと A・B・C のナビゲーション。解答を残したまま問題を切り替えられます。
C++ と Python は別々のファイルに保存。テンプレートや VS Code の補完機能もそのまま使えます。
サンプルと自作ケースをタブで管理。結果の色、標準出力・標準エラー、最初に異なる token を確認できます。
コンテストを事前登録。VS Code を起動しておけば、公開された問題文とサンプルを自動で取得します。
Codeforces の URL または番号を入力。複数のコンテストをそれぞれのフォルダで管理します。
左で問題を読み、右でコードを書く。C++ または Python を選び、自分のテンプレートから始められます。
ケースを実行して出力を比較。準備ができたらコードをコピーし、公式の提出画面を開きます。
提出は Codeforces 上で行います。現在、拡張機能からのログインや自動提出には対応していません。
いつものショートカット、言語拡張、コンパイラをそのままに。ACStride がコンテストに必要な情報を VS Code に届けます。
現在のローカル機能に ACStride アカウントは不要です。
まだプレビュー版です。サイトの認証で取得できない場合に備え、公式サイトも利用できる状態にしてください。
いいえ。デスクトップ版 VS Code の拡張機能です。拡張機能内部の名前は現在 CFIDE です。
問題の取得には不要です。専用ランタイムを同梱しています。Python の解答を実行するには Python 3、C++ にはコンパイラが必要です。
現在はできません。選択中の言語のコードを保存・コピーして公式の提出画面を開きます。そこで貼り付けて提出してください。
保存したコード、自作テスト、取得済みの問題文は利用できます。問題の取得、順位表、提出履歴の表示には通信が必要です。